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湯立神楽


湯立神楽
 
湯立神楽は、煮えたぎる大釜の湯を散らす事により邪気を祓い、無病息災・願望成就を祈願する神事です。湯立神楽終了後、希望者には守札授与所にて福笹が特別授与される。

祭場 城南宮
祭日 1月20日
開催時間 14時~
ポイント 見物人は比較的少なく、スペースが広いので見やすい。湯立神楽は約40分ほどで終了
関連ブログ記事 湯立神楽 2006年1月22日

本殿・大釜に向い祝詞の奏上や御祓いが行われる 拝殿で4人の巫女が扇を手に祓神楽を舞う 神楽鈴を手にしての祓神楽 引き続き、柄杓を使い天の水を大釜に注ぐ杓取の儀が行われる 洗米・お酒が大釜の中に注がれる
1.本殿・大釜に向い祝詞の奏上や御祓いが行われる 2.拝殿で4人の巫女が扇を手に祓神楽を舞う 3.神楽鈴を手にしての祓神楽 4.引き続き、柄杓を使い天の水を大釜に注ぐ杓取の儀が行われる 5.洗米・お酒が大釜の中に注がれる
御幣で大釜の中をかき混ぜる 笹を大釜に入れる 勢いよく振り上げて大釜の湯を散らす 大釜の湯は数回振りまかれる 湯立神楽終了後に福笹が特別授与される
6.御幣で大釜の中をかき混ぜる 7.笹を大釜に入れる 8.勢いよく振り上げて大釜の湯を散らす 9.大釜の湯は数回振りまかれる 10.湯立神楽終了後に福笹が特別授与される