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はねず踊り
随心院は、
小野小町
に想いを寄せる
深草少将
が99日通い続けた(百夜通い)伝説の地です。はねず踊りでは、この伝説を主題に小野小町・深草少将に扮する少女達が薬医門前で踊りを披露する。
祭場
随心院
祭日
3月最終日曜日(雨天決行)
開催時間
11時~
ポイント
当日は、拝観料(1000円)が必要だが、中に入れば通常有料の小野梅園や庭園が無料で拝観できる。
関連ブログ記事
はねず踊りと小野梅園 2006年3月28日
1.小野小町役4名と深草少将役4名の少女達がはねず踊りを披露
2.風流傘の周りで踊る少女達
3.引き続き今様が披露
4.琴の音色に合せて2人の白拍子が舞う
5.千本ゑんま堂大念佛狂言(演目:土蜘蛛)
6.名刀膝丸を構える源頼光(写真左)と僧に扮し襲い掛かる土蜘蛛(写真右)
7.源頼光の家来渡辺綱(写真右)と平井保昌(写真左)に蜘蛛の糸を吐く土蜘蛛
8.迫力ある大立回りが演じられる
9.はねず踊りの時期小野梅園は見頃になる
10.表書院から見た随心院庭園
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